以前パソコン電源を入れても液晶に何も映らないことがありました。何度試しても治らないので、メーカーにパソコンの修理の依頼をしました。コールセンターの人につながり、故障内容を伝えると引き取りに来てくれるようでした。保証書と修理内容を明記した用紙を業者に渡しおおよその期間を伝えられました。パソコンの修理の結果リカバリが必要だったため、データが消えて残念でした。
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CFD販売はこのほど、GIGABYTE製となるIntel Z68チップセット搭載ATXマザーボード「GA-Z68XP-UD5」の販売を開始した。価格はオープン、予想実売価格は2万6000円前後(税込み)。
GA-Z68XP-UD5は、チップセットしてIntel Z68を採用したLGA1155対応のATXマザーボード。電源回路として20フェーズVRMを搭載、同社設計基準“Ultra Durable 3”準拠の高品位設計となっている。
拡張スロットはPCI Express x16×3、PCI Express x1×2、PCI×2を装備しCrossFireX/SLIに両対応した。メモリスロットはDDR3スロット4本を装備(最大32Gバイト)、バックパネルインタフェースはPS/2×1、USB 3.0×4、USB 2.0×4、eSATA(USB兼用)×2、ギガビット対応LAN、音声入出力などを利用可能だ。ほか、USB 3.0フロントアクセス用パネルなども付属する。
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G Data Software(以下、G Data)は6月23日、個人向けセキュリティ製品の2012年版を発表、同日よりダウンロード版の販売を開始した。パッケージ版はジャングルを通じて7月7日より発売する。
【表:ダウンロード版のラインアップと価格、他の画像】
製品ラインアップは、アンチウイルスに特化した「G Data アンチウイルス 2012」、ウイルス対策に加えてフィッシングや不正アクセス防止機能などを備えた「G Data インターネットセキュリティ 2012」、セキュリティ機能に加えてバックアップやOS最適化機能も含んだ「G Data トータルケア 2012」の3製品。2つのスキャンエンジンによる高い検知性能を継承しつつ、2012年版ではシステムへの負荷をさらに抑えた設計になっているのが特徴だ。
具体的には、システムのリソースを監視し、定義ファイルのダウンロードがユーザーの作業をじゃましないタイミングで実行されるようになったほか、複数のタスクが走るシステム起動時のスキャンを避け、10分後からアイドリングスキャンを行うように改められた。また、クラウド技術を使った機能も強化され、インターネット上からダウンロードした実行ファイルやPDFファイル、メールの添付ファイルなどは、定義ファイルがなくてもリアルタイムでスキャンすることが可能になっている。
製品説明会に登壇したG Data Software日本支社長のJag山本氏は、「さまざまな技術の登場によって、個人向けのセキュリティ対策製品は今後必要なのかと聞かれることがあるが、デジタルデバイスが増えればPCはPCでしかできないことに需要が特化していくだろう。その結果、ハブになるPCには重要なデータが集中していくことになる。今やPCにはプロ向けのセキュリティと同じレベルの性能が求められるようになっている」と述べ、検知率で高い評価を得ているG Dataの存在感を強調したうえで、「G Dataというと、2つのエンジンを搭載するために“重い”というイメージを持たれがちだが、日本市場に参入して5年間、他社製品が軽さを追求するために機能を制限する一方で、G Dataは性能を第一に考え、どの機能もオフにしていない。何の機能もカットせずにここまで軽く改良してきた。そして2012年版では、ついに重くないと言い切れるところまできた」と、最新版の特徴をアピールした。
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英Sony Ericssonは、Android搭載スマートフォン向けの周辺アイテム「Smart Extras」シリーズの新製品「LiveDock」と「LiveSound」を発表した。2011年第3四半期(7〜9月)に世界の一部市場で発売される予定。日本での発売は未定だが、LiveView MN800のように、海外から発売されて、日本にも導入された製品もあるので期待したい。
【他の画像:Sony Ericssonのスマートフォン向け「LiveDock」「LiveSound」】
LiveDockは、Sony Ericssonのスマートフォン向けの充電台。ドックに備えられているMicro USBケーブルを端末に接続すると、充電が開始されると同時に、「LiveWareマネージャ」であらかじめ設定したアプリが起動する。LiveDockを複数使っている場合、起動するアプリは製品ごとに設定できる。
LiveSoundはイヤフォンとして使えるのはもちろん、製品に付いている「LiveKey」を押すと、あらかじめ設定したスマートフォンのアプリが起動する。ボディカラーはBlackGreen、White、Black、WhiteOrangeの4色をラインアップしている。
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